Strasbourgのお土産数点

コウノトリさん

Strasbourg土産.やたらと目立つのはコウノトリさん.ペリカンじゃないですから.

ペリカンが座っているのは,ドイツでは普通なクリスマスのケーキ,Stollen.すぐお隣のアルザスにも売られていました.街中の小さなお菓子屋さんでした.

右側のは,ペリカン...じゃなかった,コウノトリのタマゴなんだそうです.中身はチョコレート.



Amorino

大聖堂のすぐ近くにあったチョコレートショップ,Amorino.フランス中に36店舗あるそうです.確か Bordeaux でもこのコウノトリ...じゃなくて天使のマークを見かけました.

小さな店でしたが,店内でホットチョコレートとか飲めるようになってました.寒い空気の中を歩きまわった後だったのでホットチョコレート,ちと気にはなったのです.でも既に先客あり.

どうやら日本人らしき20代(?)の女の子です.彼女が見ている前でホットチョコレートを注文する度胸は,さすがに無かった.おっさんはオッサンらしく振舞わねば.

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10 thoughts on “Strasbourgのお土産数点”

  1. ははは。やっぱ、芋焼酎お湯割ですか。

    青森の?天使のチョコレート、美味そうです。
    コウノトリくんのくつろいだ感じが気に入りました!

  2. これにそっくりなコウノトリグッズ、オーストリアのルストでも見かけます。あちらは屋根の上にコウノトリが巣を張ってるのをあちこちでみかけますが、シュトラスブールの野生のコウノトリは既に絶滅してしまったようですね。

  3. Oniroma -> Amorino =>青森 =>有森=>青のり???
    コウノトリさんは足湯につかっているように見えます。色が赤白なのはクリスマスバーションだから?卵の中のチョコの中にピーナッツは入っていませんでしたか?入っていたら私も少し食べれるんですけれど。。。<だから何だという話もあるんですが。
    どうして日本人の20歳代の女性の前でホットチョコレートを頼めないのですか?よぉー、わからんですぅ。

    ご報告:天神西通りのある建物のB1FにあるOperaというBarの名前が看板から消滅です

  4. ホットチョコレートって、おっさん(LiLAさんはおっさん?)が頼むと
    恥ずかしい飲み物なんですか?ムッシュ・ポワロはホットチョコレートを
    愛飲してたように思いますが。 甘くないホットチョコレートはいかがでしょ。

    ところで、コウノトリちゃんとお土産に買われたんですね。
    可愛いけどパッと見は正体不明の鳥さんに見えますね。
    昔むかぁ~し、グァムに行ったとき、町中いたるところヤモリの縫いぐるみだらけ
    だったことを思い出します。今でもそうなのかなぁ?

  5. lce2さん,青森のチョコレート,なめらかな生地のミルクチョコでしたよ.食後に一個如何?
    コウノトリさんは,現在クリスマスツリーにぶら下がっておられます.ワンコが狙ってるかも.

  6. 現地委員さん,ストラスブールのコウノトリはもういなくなってしまったらしいです.今じゃこの変なぬいぐるみだけが売られています.
    ヨーロッパの何処だったか,コウノトリの保護に力を入れていて,巣が電線に触れないようにワザワザ電柱の上に台を取り付けたりしてるそうですね.さすが環境先進国だと思います.

  7. いたずらリスさん,ずっとこの色みたいですよ.ずっと昔にも同じ物を見たことあります.その時はコウノトリとは思いませんでしたね.変なチキンって.
    タマゴチョコの中ですか?普通のチョコでした.マーブルチョコレートが巨大化したものと思って頂ければ,想像できるかと思います.

    えー,普通ココアなんて恥ずかしくって頼めないでしょう.ハードボイルドじゃないっす.バーで,「ホットチョコレート,ダブル,ロックで」なんて言えますか?

  8. ポージィさん,甘くなくてもですねえ,傍からみると「あー,あのおっさん,ココアなんて飲んでるー」ってちびっ子から言われてしまうじゃないですか.ポアロは良いんです.ガイジンですから.

    コウノトリさん,買いましたよ.だってなんだかひょうきんな顔してて面白いじゃないですか.まさに正体不明.コウノトリと書かれていないと,これ何だ?と思ってしまいます.
    ヤモリとかガラガラヘビとかサソリとか,売られているマスコットキャラって,なんかちょっと引いてしまうものが多いんですよね.
    某所では,「蚊」のぬいぐるみが売られていました...

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