ここを通ろうってのかい

歩きながらスマホで時間確認し,ふと顔を見上げたら,真横におりましたよ。普通は攻撃してくることはないでしょうが,この角見せられたらビビリます。

町中で鹿が出没するエリアはだいたい決まってるのですが,この付近だと道路反対側が定番。なのでちょっと油断しておりました。

鹿さんとすれ違うと,彼らだいたいこっちをじーーーっと見つめています。そして一度だけ,ずんずんこっちへ向かってきたことがあります。

なので目をあわさないよう歩き去る。もしくは鹿せんべいを常備。

5 thoughts on “ここを通ろうってのかい”

  1. 顔を上げたらそこにシカがいた。
    えっ!? ってなりますね。シカさんの方はしばらく前から
    LiLA管理人さんのことガン見してたんでしょうか。
    こいつ、やんのか? 素通りか?(or 何かくれるかな?)
    シカさん可愛い顔していても野生、いつどういう理由で
    どんなスイッチが入るか分かりませんよね。
    そそ、目を合わせるのは避けるべしと言われてますね。
    スマホ写真カシャリ!に、やんのか?スイッチ入らなくて
    よかったです~

      1. ポージィさん,そうなんです,片方折れちゃってたようです。生え替わり? 鹿さん,じーーーっとみつめてますよ。黙ってじーーっと。どっかで警戒モードから反撃モードへと切り替わるんじゃないかと。おっかないので近づかないようにしてます。角ありますし。ま,でも写真くらいは。

  2. こんな状況からシカトする、という表現が生まれたんでしょうかねぇ。絵師さんが遭遇したことを思い出してふだに絵を描いたとか。

    1. missssyさん,ターヘル・アナトミアで「胃の下,腸」という記述があったのが,猪鹿蝶の語源らしいです。

コメントは停止中です。