動くならそれでヨシ

手作り感満載な車に遭遇。エンジン配線むき出し,ワイパー無し,実用性疑問なサイドミラー。

ここに停まっているということは,ここまで走ってきたということなので,一応走るんでしょうね。走る勇姿を見てみたいものですが,小さな町なので,そのうち遭遇するかも。

8 thoughts on “動くならそれでヨシ”

  1. すごいですね。こんな車が走っていたら、間違いなく二度見して、
    体ごと振り返ってジーッと見送っちゃいます。今のは何?って
    思いながら。日本では見られないでしょうけれど。
    ボンネットは無しなんですね。クラシックカーとトラックを
    繋いだわけではなくてトラックの寄せ集め??
    クラクションは頭のてっぺんからパォパォ~って鳴るの??
    車に詳しい人なら、ここはアレでこっちはアレだ‥云々と
    分かって楽しいかも。

    1. ポージィさん,まず真っ先に,これ動くの?って思っちゃいますよね。農家にあるようなトラクターが元だと思うんですが,もう原型をとどめていません。屋根上のクラクションは,きっと手を上に伸ばして,ぱふぱふってやるんだと思います。

  2. あれLicense Plateが外されてるのか、と思いましたが、NM州は後方に付いていればよいのでしたっけ。アメリカは相当なポンコツが走っていても驚きませんが、これは想像を超える確信犯ですね。

    1. Hiroさん,はい,ここではライセンスプレートは後ろのみです。材料費ケチってんじゃないかと。車検もありませんし,ま,動けばいいんじゃない?な世界です。

  3. 元の車はミゼットですかね、荷台もついてるし。。でもウインカーはなさそう。

    1. missssyさん,そういやウィンカーが無いっぽいですね。窓から手を出して合図するんでしょうか。もしかしたら後ろに付いてるのかな。

  4. コメント失礼します
    エンジン等は換装されているようですが
    おそらく1930年代の ford pickup ベースのhot rodかと
    マニアの方も多いのでしょうが
    日本では考えられないほど古い車が維持され
    普通に走っている様子は羨ましいです

    1. kazさん,ありがとうございます。hot rodの画像検索してみましたが,まさにこれですね。ボンネットが無いですが。1930年代だったとは。こちらは車検がないので,とりあえず動けばあとは自己責任ということになってます。ダクトテープで補修した事故車も走っております。

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