もう初夏の日本へ,まさに和食

先週末に宿泊した湯布院の亀の井別荘。その見事な夕食の写真をざざざーっとご紹介。解説はありません。なぜならできません。

どれも美しく盛り付けられた季節の旬のもの。こんな贅沢,滅多にできません。

8 thoughts on “もう初夏の日本へ,まさに和食”

  1. 露天風呂付きのお部屋にこのお料理、すばらしい〜。私の「和の心」が癒されます。

    1. あーにゃさん,これぞ日本の旅館ってところでした。帰国も楽になったことですし,家族旅行いかがですか。まだ観光地は混んでないようですよ。

  2. 庶民の私の和食は、お寿司、うなぎ、蕎麦うどん、牛丼w
    一品ずつうやうやしく運んでもらう和食は経験が無い!のに気が付きました。
    そういえば西洋でも上等なコースの料理は一品ずつ運ばれてきます。
    同じですね!
    眺めていてお酒は何を召し上がったんだか気になりました。

    1. Chieさん,アルコールは焼酎をロックでもらいました。ほんとなら日本酒なんですかね。お寿司にうなぎ,庶民+くらいの和食じゃないですか。蕎麦うどんはまあ庶民。牛丼はほぼ食べないので評価外。

  3. なんとまぁ、お上品だこと。「和食の美」ですね。ますます気に入りました。お料理のコースは選べるんですか?

  4. 素晴らしいですね。さすが由布院御三家。おそばに新しいお箸がついてくるところなどにこだわりを感じます。大きなゼンマイですね。いや、刺身が小さいのかもですが。ご飯や御御御付けのおかわりはできるんだろうか、ってなところが気になる庶民です。

    1. missssyさん,お蕎麦は特別メニューだったようですが,めっちゃ美味しかったです。ご飯のおかわり,どうでしょう,お櫃あったかなあ。なんせその段階でもうお腹いっぱいだったもので。

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