需要と供給で予約がとれない

昨年ピアノの世話して頂いたSanta Feの調律師さんから,そろそろ調律の季節ですよというメッセージ。丁度一年経ったので予約しようと思い,彼のサイトを訪問。オンラインで予約できます。

でもどの日にちを選んでも空きは無し。ようやく見つかったのはなんと来年の1月です。これはなにかおかしいんじゃないかと,本人に直接メールしたら,本当にずっと予約で埋まってるんだとか。でもキャンセルが入ったとかで,なんとか10月に来てもらえることに。

そして今日,庭にある水道のバルブから水が漏れています。たいした漏れではないものの,自分では止められそうになく,地元の配管工会社へ電話。

こちらも驚いたことに,10月まで予約で一杯なんだとか。配管関係は緊急なのが多いでしょうから,これは待つほかありません。10月まで水漏れは続くものの,スケジュールの余裕があったら早めに来てねと連絡。

水漏れと言っても,ぽたんぽたん程度です。放置しててもいいやと,漏れた水を花壇へ直接流すようにして本日終了。

2 thoughts on “需要と供給で予約がとれない”

  1. そうなると、終わったら、即、来年の予約をしないと!ですね。(美容院でそういうところあったなぁ。来年じゃなくて、次回の、ですけど、少し割引になる。)

    1. Sanaeさん,歯医者だったら半年後の予約毎回やるんですが,一年後の調律ってさすがに予定は未定です。でも美容院が年1回って少なくないですか。

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