iPhoneにマクロレンズ装着

またおもちゃを買ってしまいました。iPhoneに取り付けられるマクロ・広角レンズ。クリップが付いていて,スマホのレンズに被せるように取り付けます。当然ながら取り付けたところの写真はそのカメラ自身では撮れません。まあ他のカメラ使えばいいんだけど,面倒くさい。

マクロレンズは要するに拡大鏡。どれくらい拡大できるかというと,

ボールペンのペン先に,これくらい寄ることができます。これはまだ写真が縮小されており,解像度どおりに表示すると,

ボールペンから兵器感が出てきて,ちと怖い。

なにか拡大してみようと室内を歩き回り,これに決定。

こえーよ

12 thoughts on “iPhoneにマクロレンズ装着”

  1. けっこう拡大されますね~
    ボールペンを拡大すると、たしかに武器感でますねぇ。
    これは発見かもしれません。まぁ映画などでは武器として
    使われるシーンも出てきますし、医療器具として使われる
    シーンも出てきますけれど。
    被写界深度が浅くてボケがカッコイイですね。

    1. ポージィさん,かなり拡大できて驚いてます。なんでもかんでも拡大して見たくなっちゃいます。医療器具としてのボールペンって,あれですかね。筋肉痛の部分に「痛いの痛いの飛んでいけ」って書くとか。

      1. (´艸`)プププ 痛いの痛いの飛んでけ~って
        わざわざ文字で書くのは見たことないですよ~
        でも、たしかに気が紛れてちょっとの間痛みを忘れそう。
        痛みの代わりに怒りを感じるかもしれませんけれど。

        1. ポージィさん,医者からそれ書かれて,受付でなにか請求されたら怒り湧くでしょうね。こんな下手な字にお金払えません!とか。達筆なら許す。

  2. マクロと広角と、ひとつで両方いけるんですか?裏返して付けると逆になるとか?

    1. Sanaeさん、発想が柔軟ですね。この頃は脳が硬直していてそういう自由なアイデアが出てきません。困ったもんです。

      1. 元祖Gonneko先生、
        柔軟というより、おバカなだけなんです〜🤭

    2. Sanaeさん,レンズが2つに分離します。両方取り付けると広角になります。もともとiPhoneはそこそこ広角なので,魚眼レンズっぽくなります。

      1. よくよく見たら重なってるの分かりました。魚眼風で何か撮ってください。見たい〜!

  3. ちょうど昨日のセミナーで最新のアイフォンを使えば市販のスキャナにほぼ匹敵する精度で歯型が撮れるという話をしていました。ここでいう市販のスキャナというのは歯科治療に使うクラウンをCADで焼き出すための三次元スキャナのことで、クルマ数台分のお値段がします。アイフォン恐るべし。おそらく次の機種が出れば、市販のスキャナはもういらないくらいの精度になるだろうということでした。まもなく、歯医者に行くとアイフォンで口の中を撮られ、30分くらいでクラウンが出てくる時代になるようです。あ、某T社のいつかはクラウンのクラウンではないですからね。

    1. missssyさん,たかがスマホされどスマホ,最近の機種の性能はあなどれません。距離まで測れますし,あとはアプリ次第で利用範囲がすごく広がりますね。歯医者に行ったらiPhoneで撮影されて,それがSNSに漏洩して,歯槽膿漏フェチという新しいカテゴリが確立されてしまうかもしれません。

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