深夜前に眠る健康生活

くしゃみが止まりません。一時期治まっていたのに,ここ数日,くしゃみが出るは鼻水出るわ。何かのアレルギーっぽいのですが,花粉の季節でもないし。朝の冷たい空気でスイッチが入るのかも。

一昨日から抗ヒスタミン剤飲み始め,なんとか落ち着いてきました。こういうのが数ヶ月毎に来るようになったのですが,アレルゲン不明なのでどうしようもない。

アレルギーの薬だけだと即効性は無いので,やばいと知りながらも風邪薬を追加。それでようやく鼻は止まったものの,これを以前やった時は一日中眠たくて仕事にならず,それ以来我慢するようにしています。

その眠くて仕事にならなかったときのこと。ミーティングがあったのですが,「体調悪いから,今日は休む」と連絡しておきました。眠いから休む,じゃサマにならない。

ちなみにこの二日間,時計がてっぺんを指す前に寝ています。これもやっぱり薬のせいでしょうか。なんせワインで効果倍増してますし。

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16 thoughts on “深夜前に眠る健康生活”

  1. くしゃみには2パターンあって、
    友人のは「ァグチュッ」私のは「へ―ックション」です。
    LiLAさんのはどっちですか。
    今の時期人前でやると睨まれるのは私の飛沫飛ばしのほう。

    くしゃみも辛いと思うけど、ひゃっくりもきついです。
    薬が無いし止まらなかったらどーしようと思います。

    1. Chieさん,わたしゃハクション大魔王派です。飛沫飛ばさないようにTシャツの袖で受け止めてますので,そこんとこはウィルスだらけかもしれません。ひゃっくりって,しゃっくりでしょ。止まらなときは,誰かに「わっ」してもらいましょう。

      1. chie さん、止まらない時はだれかにたんぽぽの花は何色?と聞いてもらって黄色と答えましょう。これで止まらなかったことはありませんし、何人かの人にも試しましたがほぼ完璧です。アメリカで英語でも試しましたが、これもほぼ完璧で、かんぽー!とか言われて喜ばれてます。いや、漢方ではないのだけども。自問自答でも効きます。

        1. missssssssssy 先生
          かんぽー(笑)
          自分で「黄色」って言っても止まるんですね。
          よっしやってみまっす!

  2. 寒暖差アレルギーなるものがあるらしいです。
    大統領選が終わってホッとしたせいかも。

  3. 季節の変わり目って、アレルギーが出やすいのでしょうか。
    夫はこの1週間ほど皮膚に出ています。(花粉症もあり)
    酷い蕁麻疹のようなヤツで痒くてたまらないようで可哀想です。
    抗アレルギー薬は飲んでるんですけど、効かなくなっちゃった
    のかも。
    ときに、写真の正体は、巨大松ぼっくりの一部でしょうか。

    1. ポージィさん,僕も季節の変わり目にはアトピーがでます。ちょっとだけなので我慢できないほどではないのですが。痒みが酷いのはほんとに辛そうです。そうそう,薬の効きがだんだんと弱まってくるんですよね。僕もかなり強力な副腎皮質ホルモンを使っておりますが,悪化しないことを祈るばかりです。
      写真は巨大松ぼっくりです。持ち上げようとして,大量の松脂で触るのをやめました。あれってなかなか取れないんですよねえ。

  4. 僕もしばらく体調を著しく崩しておりました。急性扁桃腺炎にかかってダウン。扁桃腺炎って子供の時以来ってこんなにしんどいものだったっけ?というくらいしんどかったです。喉はどんどん痛くなって唾液すら飲み込めないくらいになるわ、39.6℃の高熱が4日間も続くわで(38℃台の熱が約一週間)。病院に行ったら予想通りコロナを疑われるわでわけわからない数週間でした。咽頭痛&高熱って言ったら、こちらへどうぞと別室、、、じゃなくて病院外付けの一般外来(その病院は通常、外国人は外国人用の受付フロアに通されるのですがコロナ対策でそうしてるみたい)。そこで問診で咽頭痛と高熱だけで、咳や倦怠感はない旨を伝えたら恐らくコロナではないだろうということで医者が喉をチェック。「おぉ、痛そう」と顔をしかめて、「じゃぁ、抗生剤と解熱鎮痛剤、あとうがい薬処方しますので」って、以上。さすがベトナム。

    てっきり、血液検査とかコロナ検査もかねてやるもんだと思ってたら全くなし。保険の手続きだけが手間取って時間がかかって終わり。まぁ、処方された薬はそこそこに効いて、数日で飲み食いをほぼ問題なく出来るようになりましたが、喉のダメージが相当だったらしくまだ少し喉が痛いというか口の中が至る所口内炎状態、しばらく飲み食い出来なかったことと高熱のダメージで2週間以上、仕事をまともに出来ませんでした(1週間欠勤してしまいました、、、あぁ、給料が減る・・・)。炎症が耳まで到達しかかったのか、耳もまだ若干痛い。。

    もう一回、病院に行った方がいいのかな、と思っている今日この頃です。体力は8割方回復したので仕事はだいぶ出来ているのですが。。。

    1. 二ヶ月だうんなだなんのだんなさん,扁桃腺はめっちゃ熱でますよ。僕もよく扁桃腺を腫らして,病院で「切ろうか」って言われたことあります。まあ抗生物質で治りますけど,このコロナの時期に熱だしてたら,普通は疑われますよねえ。僕は大学院生のときに風疹やって40度超の熱が数日続いて死にそうになりました。あまりに高い熱が続くと,その後の体温調整が狂って,しばらく平熱に戻らないっぽいです。なにはともあれ,快復されてるようでなによりです。

      1. 確かに高熱が長引くと温度感覚狂いますね。寒いんだか暑いんだか、、、ちなみに悪い時には悪いことが続くもので、、、実はここ数日、今度は食あたり。疑わしいのは山芋。ベトナムでは今が旬なのですが市場で見つけて、病み上がりの滋養と思ってとろろご飯で食べたら、何かお腹がグルグル・・・僕は1日で回復しましたけど、重症になってしまったのが妻。去年、食べて何ともなかったので油断してました。何かこっちの山芋は粘りも刺激も強いんですよ。天候不順で免疫落ちている時に食べるものではありません(いや、むしろ、逆に免疫上げるための滋養として食べたつもりだったのですが・・・)

        1. 山芋はほんまに山芋なんだかなんださん,僕の記憶では山芋って日本固有だったと思うので調べてみたら,やっぱりそうでした。そちらのは長芋の一種じゃないですかね。山芋より粘りが少ないって書いてあるので,違うのかなあ。もしかしたら生で食べるような食品じゃないのかもしれませんよ。火を通しましょう。

          1. 以後、そうします。食中毒はシャレにならない。気をつけていても食中毒の危険は常に身近なのがベトナムなので、自爆だけは避けようと思います。

            1. 厚着しても暑いんだろうなんだなんさん,南国ですので食べ物には注意しておいたほうがいいんでしょうね。いつか慣れるのかもしれないけど,それまでの修行が辛すぎです。

              1. でも、美味しいんですよね。野菜も肉も魚も味がすごく良いんです。野菜の味も日本のスーパーで売ってる野菜なんかと比べ物にならないくらいで、まぁ、田舎にいけば日本でもあるでしょうが、、、ベトナムは何かと天国と地獄が共存してる感じ。短期滞在じゃないので用心しながら楽しんでますけど、、、今年は地雷ふんじゃった感じです。って気付いてみたら、厄年(後厄)だった。。。晴れ男のはずなのに豪雨やら台風やら目白押しだし・・・なんか今年はおかしい。って全く非科学的な話ですね。

                1. 厄落としには深夜にふんどし落としだなんさん,今年はきっと地球が厄年ですよ。というか,ここんとこ毎年厄年みたいな感じですけど。海外暮らしで普通なら一番困るのが食事ですが,よい食材が手にはいるのはいいですね。ヨーロッパなんかだと,新鮮な魚はあまりないし,ここじゃ何にもないし。ベトナムはかつて食の国が植民地にしてたので,そんな歴史も関係してそうです。

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