気楽な案山子

夕方からため息続き。実際には先週あたりからですが,仕事関連でややこしいことがあって,は〜あ,まあしゃあないかぁ。あまりきつく言わないよう注意してるとは言え,僕と同僚の二人からかなり厳しく言われていると思われてるっぽい。現実を説いてるだけなんですが。あたしゃ,気楽な案山子になりたい。

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8 thoughts on “気楽な案山子”

  1. 気楽かどうか案山子さんにたずねてみましょう。
    二本脚にしてくだされ~
    手を下げてくだされ~~
    悩んだあげくLiLA案山子の頭は禿げちゃったんじゃ?

    帽子とってみてくだされ~(笑)

    1. Chieさん,案山子に足が二本あったら,歩き始めて怖いじゃないですか。手を下げてみたら胴体より手が長かったりして怖いじゃないですか。帽子取ったらハゲ散らかしたあげくに中身が見えてたりして怖いじゃないですか。さて帽子はないのでパンツ取りました。お風呂入ってきます。

  2. 『案山子』と言えば、さだまさし。

    ♫元気でいるか?街には慣れたか?友達できたか?寂しかないか?お金はあるか?今度いつ会える?♫

    落語家三人が歌ってるバージョンが私は好きです。

    あぁ、♫今度いつ聞ける?♫

    1. Sanaeさん,同級生に佐田君っていうギター好きがおりました。でも歌うのはさだまさしではなく,長渕剛でしたけど。長渕剛が落語やってたら聞いてみたいです。

  3. 現実を見せるのはまあ大切ではあるのですけどね。見せる意味がある、価値がある人材だと思うからであって、というところが自分を納得させるポイントですかね。かつて「ここまで辛辣なことをいうのは世の中で他には親ぐらいしかいない」と言って説教したら親も言ってくれなかったありがとうと感謝されたことがあります。そのあと本人が変わったかというとそれはまた別の物語ということになってしまったのですが。

    1. missssyさん,説教したら感謝されたなんて羨ましい限りです。最近じゃ下手するとパワハラだセクハラだとなって大変なことになりますから,関わらないのが一番と思ってる人も多いです。アメリカ生活でも本音と建前ってのは出てきますね。

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