Macbook Airのバッテリーが突然消滅

野草
野草

一昨日あたりから,なぜかMacbook Airのバッテリー消費が早いなと気になっていたのですが,今日パソコンを開いて見たら,びっくりの「残量2%」の表示.

購入してまだ2年なので,バッテリーの寿命には早すぎる.もしかしたらシステムの問題かと,再起動してみるも,相変わらず「残量0%」の表示とともに,バッテリーを交換してくださいと訴えています.

最後の手段,システム管理コントローラのリセットで悪あがきすると,再起動後のメッセージが変化しました.

バッテリーがありません

ついに消滅したか...

バッテリー交換は自分ではできないので,指定の店に持っていく必要があります.費用は1万5千円ほど.パソコンごと新品に買い換えるには,ちとまだ早そう.仕方ない,Santa Feまで持っていくか.

14 thoughts on “Macbook Airのバッテリーが突然消滅”

  1. それはやはりそちらの加速器で反物質をこっそり作っているからなのでは?

    1. misssyさんハンバーガーの反物質は,反ハンバーガーなんですが,食べるときに舌噛みそうです.

  2. 人様の不幸を笑ってはいけません!
    な〜むあ〜む。チン。
    全部吸い取られましたね〜。

    1. いたずらリスさん,頑張ったら単三電池で動くんじゃないかと思うんですが,もしかしたら人力発電でもいけるかもしれません.

      1. N.Y.滞在中に同じことが起こったとさ。
        すると雨にもかかわらず心弾ませてN.Y.のApple Storeに修理出しに行ったとさ。
        24hrs.営業、夜9時過ぎていても店は混んでたとさ。
        夜10時過ぎに取りに来てと言われ、再び喜んでApple Storeに行ったとさ。
        店内は相変わらず混み合っていたとさ。流石、N.Y. は眠らないとさ。
        おわり。

        1. いたずらリスさん,10時くらいで眠らないなんて言われても実感わきませんので,ここは是非とも丑三つ時に行ってみてください.iPhoneに藁人形アプリを入れておけば,混んだ店で待たされても,五寸釘打ちポイントをゲットできますよ.

  3. 面白いコメントが思いつかない。上のお二方が面白すぎます!ところで写真のお花、野草って風情ではない豪華さですね。ブルーデージー?葉の色が違うかな?

    来月また、LiLAさんが会費を払い続けてるところのお話を聞きにいってきます。今回は、じゅうりょくは、とか、ぶらっくほーる、だそうです。『見てきたのかよ by LiLAっくま』ちゅうプラカード持って行こうかな。

    1. Sanaeさん,これはデイジーですね..blueというか,purple daisyかな.
      「中性子星の内部はこのようになってます」という説明には,
      「見てきたのかよ」のツッコミが基本ですよ.

  4. 2008/02/03「MacBook Airは買いか?」の記事を見て見ました。
    するとバッテリーが交換できない。の評判がある。とある。
    自分では出来ないってことなのかなー。
    と、独り言を言ってみた。
    (だって持ってないもん)

    1. Chieさん,簡単に取り外せないようになっていますが,まあ無理やり中を開けてできないことはない.でも開けてしまうと保証対象外になってしまいます.
      考えてみりゃ自分のパソコンも保証期間は過ぎてるんだし,やっぱり自分で交換することにして,交換用バッテリーをAmazonで注文しました.

      1. 感電しないでねー。
        「ミドリ安全」で感電防止服も買いましょう!是非!

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