秋の飾り付け

殺風景なリビング、ちょっと秋の装いをと思い、プラスチックの葡萄の実と葉っぱを買ってきました。こういうのはちょびっとだけやっても様にならない。どうせ飾り付けるなら、デパートのショーウィンドウ並にやらないと…

というわけで、Santa Feの(何するにもSanta Feまで買い出し)Hobby Lobbyにて買い物。総額60ドル分(!)の飾りを買い込み、リビングに取り付けてみると…

ぜんぜん、さまになってません。

木造りの部屋に枯れ色の葉っぱという取り合わせが、地味になってしまった理由の一つ。あと一つは、やっぱりディスプレーのセンスですかねぇ。。。。

秋色ディスプレーも冬になってしまうと片付ける必要有り。ガレージにしまっておくのも勿体ないし($60もしたんだし)、トイレ内部を一年中秋にしようかと計画中。枯れた雰囲気での朝の一時、良いと思いません?

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2 thoughts on “秋の飾り付け”

  1. 写真のブドウを見るととてもステキでリビングにも映えるのではないかと思うのですがだめですか?せっかく買ったのですから、やはり活用した方がいいですね。トイレか、それともランドリー・ルームか、ベッドルームか、秋の雰囲気を味わえるのは良いと思いますよ〜。やはりインテリアデザインというのは実際自分でやってみると難しいものですよね。昔友人から聞いた話ですが、アメリカのお金持ち(多分ヨーロッパも同じでしょう)は、季節ごとに家具も替えるそうです。ということは、それだけストレージスペースがあって実現することですよね?すごいですね。

  2. Esperanzaの住人さん、なかなか良いでしょ、この葡萄。多分、葉っぱの方が失敗だったんですよ。もっと大きな葉の飾りにすれば、もう少しインパクトがあったんだと思います。ベッドルームに飾るのもいいかもしれませんね。
    季節ごとに家具を変えるなんて、発想がすごいですね。中に入っているものも入れ替えないといけないし、僕ならまず真っ先に「面倒くさい」となってしまいそう。
    何軒か家を持っていて、季節毎に行き来するのなら、できそうですけど。あ、もちろん、そんなお金があれば、ですが。

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